エレクトラグライドと何処までも2

★to the ends of the earth ★ エレクトラグライドに乗り地球の果てまで走り続ける

ミシュラン ツアランスネクスト

タイヤ換えたぞ。前回のアナーキーワイルドはカッコよかった、しかしせっかくのブロックタイヤを99%アスファルトで消費してしまった。まあ、最初から想定していたとうりではあるが。
今回は方向性を換えてメッツラーのツアランスネクストである。エンデューロタイヤとして売っている、耐久性と、雨中性能の高さが特徴となっている。
外見は普通、ブロックの男前とは比べ物にならないが、耐久性に期待したい。家計に優しいタイヤであって欲しい物です。
フロント

リヤ

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タンクカバーを黒M塗装

くちばし、ヘッドライトカバーにつずきタンクカバーを黒M塗装する。
塗装のコツは缶スプレーと対照との距離をたもって塗る事、フワッと塗料を乗せる感じで、最初は梨地ですが、何回か重ねると次第にしっとりした仕上がりになってきます。重ね塗りでヌメ感まで出せるのですが、やり過ぎると垂れます。
もちょい欲しい所で止められるかが鍵になります。
さい後の一塗りを我慢出来るかが、成否の原因と言っていいでしょう。
果たして、2回目は垂れは出さなかったものの、逆にザラつきが残ってしました。どうしたものか。
コンパウンドで磨いてみるか、、、プロにアドバイスもらうのが一番。師匠の所に行ってみよう。


ミシュラン アナーキー ワイルド所感

ミシュラン アナーキー ワイルド いいタイヤです。
高速使ったオンロードのツーリングでも純正タイヤと比べても問題無く使えてました。
所が最近ブロックの付け根に亀裂が発生しさらに進化して広がっているのです。
228kg 100psで調子にのってフル加速を繰り返しているとブロックタイヤがもたないようです。
タイヤの山も少なくなり寿命も近い事もあり、アスファルトで元気に使った場合どうなるのか確認して見たかったのだが、結果としてはオフ用ブロックタイヤ。オンで元気に乗ると、片減り(前輪)、ブロック付け根に亀裂発生(後輪)し易いです。
写真:後輪


写真:前輪


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VストロームにヒールテックのXーTREボックス

ヒールテックエレクトロニクスXーTRE パワーボックスを取り付けました。
どんなパーツかといえば、スズキ車の場合1、2、3速、低速ギアにおいて点火時期を調整して出力を下げている機種があります。
レスポンス良過ぎも疲れますからね。
それを、たとえギアが何速でも好みのギアのプログラムを利用出来る信号を送るメカです。

私の場合、低速のフルパワー、ドッカン加速を期待するのではなく、
Vストロームの低速での突然のエンスト癖の対策。信号左折や、鋭角コーナー、ダラダラ渋滞での半クラッチ使用の減少による疲れの削減です。

価格16,632円で上記が可能か?日本語インストールマニュアル有りで、半日かけて昨日導入完了しました。後は梅雨の晴れ間を見て試乗確認ちゅう。^_^


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2017 Vストローム ミーティング

第三回Vストロームミーティングの情報です。
2017年9月3日(日)
場所:浜松市内
詳しくは後日随時発表との事。
メーカーホームページを参照下さい。


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ヘッドライトカウル塗装

調子にのちゃって、クチバシに続きヘッドライトカウルをブラックメタリックに塗装しました。
余った塗料でウインカーボディーも同色に塗装。
純正プラスチックの打ちっ放し部品も高級感漂うカスタム部品に変化する。
塗装部品はメーカーコストの中で不良率が多く、出来高の低い、高コスト部品だから、使いたくない方向だ、だからこそ逆にペイントで仕上げる。照り感とかペイントじゃないとでないからね。

ストリップ

作業途中の写真ではあるけど、これにヘッドライトとシート付けてシンプルなトラッカーなんてのもありかな~。

Vストローム リヤキャリア

日帰りツー、チョイ乗りなど普段使いは、トップケースを外し、シートバックのみの場合が多い。
カッパとパンク修理道具ぐらいなので十分なのと、ジビのケースがワンタッチで着脱できるおかげである。7割はこの姿である。
そうすると何とかしたいのは、外した後のアタッチメント。座布団チックなデザイン。
取付座面が高くトップケースが腰高になっている。数センチでも重心を下げたい所である。


見つけたのがSWモテックのスチールキャリア。ジビ用オプションを追加。
荷台として使い勝手の良さそうなデザイン。
箱はベタと言ってもいいぐらいにセット出来る。