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エレクトラグライドと何処までも2

★to the ends of the earth ★ バイク乗りは地球の果てまで走り続ける

塗装部品組み立て完成

塗装完了したものを組み立てます。
テールランプボディ:ボンネビルの部品で唯一、プラスチック仕上げ部品なのだが、塗装してこそトライアンフの本来の仕上がりと言う気がする。


フルフェイス:アライのラパイド ネオ、元は赤だった。
缶スプレーで塗ってこの艶ですよ。磨きとかクリアーとか無しですから。

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ヘルメット、テールランプボディを塗装

アライのフルフェイス、ラパイド ネオ。せっかく購入したが出番が無い。色の選択か?サイジングか?出かける時に手が伸びない。
被り易い半ヘルやジェットになってしまう。
気分転換に色、赤から黒にチェンジ!余りの塗料でテールランプボディも黒く塗った。
無風気温湿度が缶スプレーの想定条件と合致したのか?過去最高の出来栄え。
缶スプレーはイサムアクリルウレタン。下地処理は600番ペーパ仕上げ+ソメQミチャクロンを使用。

タイヤ交換&チューブレス化

タイヤ交換と同時にワイヤーホイールのチューブレス化を行った。
タイヤはバトラックスBT46。45がモデルチェンジした物である、雨天性能の向上、前輪段付き摩耗の対策などが改善されたとの事。これはこれで今後が楽しみである。
さてもう一方のチューブレス化はアウテックスのキットを先行購入しておき、施工をタイヤ交換と同時期に地元のバイク屋に依頼した費用節約を図った。
チューブレスの長所は言わずもながである。
フロント


リヤ


チューブレス化キット
アウテックス

フロントウインカー&ミラー変更

前回においてRウインカーをモンキータイプに変更したのは報告済みである。
そうするとFも同じで揃えたくなるのは人情で、問題は何処にどうやって付けるかなのだ。
最終的に決めたのはFフォーク直付け。合わせてミラーも昔懐かしのナポレオンミラーに変更、角型のメッキ、今でも売っているのだ。

ハーレー用41mmフォーク直付け用アタッチメントを利用して、M10ナットにM6タップ穴追加した物を利用してFウインカーを固定している。


サイドミラーはナポレオンミラーだ軸が10mm華奢な感じになる。さて汎用ミラーをどの様にしてボンネビルのホルダーに取り付けたのでしょうか?

オールドスクールなウインカー

外装カスタムもスクリーン、シートと大物をこなしたので周辺パーツもそれらに合わせて見直しを始める。
下の写真、先ずはリヤウインカ-。
上からパニア用サブフレームを回避する為リロケートした純正ウインカー。配線出口が丸見えで単純に醜い。
今付けてるアルミビレットの黒アルマイトはコントラストカット風に仕上げたがハイテクし過ぎになってしまった。
そして見つけたのがネオクラシックにぴったりな「モンキーのウインカー」。
鉄ボディにメッキ仕上げ。樹脂整形に蒸着メッキの薄っぺらいやつとは質感が違う、しかも六角ネジ留めと言うバックヤードビルド臭漂うこれしかない一品。






カスタムシート

カスタムシートドットジャパンに張り替えを依頼していたのが完成届いた。
ノーマルシートをベースに座面をフラット化したうえに艶有り黒シートに張り替え座面をクロスステッチで仕上げてもらったのだ。
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#カスタムシートドットジェイピイ

純正シートの中古品を入手したので表題のカスタム屋でシートをカスタムすることにした。
カスタム屋と打ち合わせは以下の写真の通り。完成は一週間後、出来上がりはどんなでしょうか、チョウ楽しみ^_^

ビンテージスタイル ベイツフットペグ

お正月に退屈しのぎにネット見ていてポチッたのが届いた。ブリティッシュカスタムと云うアメリカのサイトなのだが、アメリカから宅配で1週間で届いた。早いよね、時代だね。
純正がアルミキャスティングなのだが、モダンクラシックの路線からすると新し過ぎるんじゃないかと、常々思っていた。ここはゴム製の太い、いかにも昭和ぽいヤツを付けるべきだと。
BCのフットペグはまさにイメージどおりだった。






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