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エレクトラグライドと何処までも2

★to the ends of the earth ★ バイク乗りは地球の果てまで走り続ける

ウインカー小型化

サイドボックスを付けるためにウインカーを移設しなければならない。リロケートキットも含んでいるのだが、イマイチ なのである。
荷台を追加するとさらにイマイチ、荷台とウインカーの距離が近すぎて荷物が当たりそう。
交換したウインカーはアルミ切削の黒被膜付き、キジマの汎用品。リヤに合わせフロントも同じものに変更した。
車体からの出長さはカラーとm10 m6 変換ネジ(m6が長く作ってありカラーで調整後、余りをカットする)で対応した。
仕上がりは純正品質でわ無いかと自画自賛している。



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ハンドルライザー交換

写真は全て交換後のものである。
ハンドルは純正のまま、ライザーで25mmアップ25mmバックさせた。
ブレーキ、クラッチケーブルは目一杯。おそらくこれがワイヤー交換せずにアップする限界であろう。
ポジション的には非常に楽になる、まるで教習所のバイク、S字クランクもなんのそのだ






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ノーマンハイド トガ で行く北茨城

映像はスクリーン越しの為歪み、ぶれぶれで見にくくて大変すいません。
音はイヤホンを推奨します。


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バトラックス BT45

走行距離2万kmでフロイト二本消化、リヤ一本消化。
さて次は? BT45です。何故かといえばパターンがスポーティだから、&お値段が手頃だから。
純正ピレリファントムは倍ほどのお値段。
倍保てばいいけど、そんな事無いし。



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パンケーキ型K&Nエアクリーナーの◯❌

まずは◯な所:
吸入抵抗が少ないこと、ほとんど無抵抗。
溢れるレーシングなオーラ。
❌なところ:
逆に微細なダストは濾過されないのでは、と要らぬ心配してしまう。
ボンネビルの場合チェーンオイルが巻きあがり、エアクリーナーの内側辺りは結構どろどろに汚れている。

フィルターの洗浄はフィルタークリーナーをかけて、その後水洗して乾燥。

フィルターは洗浄してリサイクル可能なのですが、頻度と手間、その効果を考慮して、純正ノーマルに戻すことにした。
改めてノーマルのたたずまいを眺めてみる、塗装の黒、メッキの輝き、アルミの地肌の鈍い銀色、其処にはまるでグレートブリテン秘伝の黄金比が有るように絶妙に使い分けられている。



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ボンネビルT120 トガ マフラー音

トライアンフ ボンネビルT120トガ マフラー音です。Xパイプ、K&Nフィルターに交換済み。
注意)イヤホンでのご視聴をお勧めします。(現物に近い音です。



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ボンネビルのマフラー交換

封印していたマフラー交換に手を出してしまった。すでにXパイプとK&Nフィルターは入っていてノーマルマフラーでもそこそこの音を出してるのだ。
ユーロ離脱でイギリスの消費税分が高くなるだろうから買うなら今のうち、勝手な理由を付けて、実はネットで散々しな定めをしていたのがついに我慢出来ずに手配してしまった。

ノーマンハイドのサイトで注文して期間は一週間、費用は日本国内の税金、運賃など全込みで¥67,000円弱でした。
さてどんな音を聞かせてくれるんでしょうか?
同じ排気管であっても燃調で音が変わるぐらい微妙だからね、ユーチューブの音はあくまで参加。


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パーツ取付、サンププレート

引き続きサンププレートを取付る。
呼び方はいろいろあるだろう、アンダーガード、スキッドプレート、、、。
カタログでは跳ね石からバイク 本体がキズ付かない程度の保護性能を設けているとの事。
現物はフレームに直付けしてる訳でなく、また前後の固定間隔が広いため、岩に乗り上げると変形が予想される。がそんなトライアルコースを走る事はあり得なーい。
サンププレートはただのファッションアイテムに非ず。砂利道、フラットダート、一般道十分対応、ボンネビルにこそ必須アイテムと見た!



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