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エレクトラグライドと何処までも2

★to the ends of the earth ★ バイク乗りは地球の果てまで走り続ける

キーケース

南海部品のワゴンセールで半値になっていたので 思わず買ってしまったデグナーヤマルーブのキーケース。(チェーンから上は手持ちの部品と付け替え済みです。)
キーリングに家中のカギを全部付けてジーパンにぶら下げ、ジャラジャラさせているスタイルであった。それでは前傾するライディングフォームには似合わないのだ、タンクにキズ付けてしまう可能性がある。
ま、そんな事も有り、キー保管スタイルを全面変更とあいなった訳です。
ジーパンに付けるとこんな感じ、チェーンも詰めてタンクに当たらないように配慮した。



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ヘルメットくらべ

アライ ラパイド ネオはLサイズ、他のOGKカブトエアロブレード、シンプソンM50はLL、サイズ違いを並べても意味ないと言われたらその通りだが。ラパイド ネオはチークパッドを薄くできる事でサイズダウンが可能となった。
あくまで自分の頭を基準に選択したヘルメットの括りでの比較となる。
さすがにワンサイズ小さいだけにアライが帽体としては一番小さい。



後付のない、スリットのみのツルッとした仕上げでベンチレーション対応する。
安全規格はJIS スネル対応する本物。
細かく言うとインカム用のスピーカー装着を想定済みだし、シェードシステムに交換も可能だ。

手持ちの半ヘル、なんちゃってヘルメットと対極にあるアライ。スピードと安全に真摯に回答してきたメーカーである。
ライディングスタイルが違っていても(フリスコ、スクランブラー、カフェ、)スピードのタグさえついていれば似合はずだ。

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赤いヘルメット

断捨離のココロとは、、、それは新しいヘルメットを購入でした。
アライ ラパイド ネオ の赤。オレンジ強めの赤、めっちゃシブイぞ。
新製品なのでLLサイズがまだ揃ってない。試しに59-60を被ってみると、ちょっとキツイがチークパッドを5mm薄くできるのでなんとかなりそうだった。
ヘルメットは結構持っていて、ジェットはLサイズをフルヘルはLLサイズを被っている。
そんな訳で、アライツアークロスとガエルネブーツとマフラーとシンプソンM50を断捨離して得た金は右から左に消えたのだ。


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断捨離のココロは?

V ストローム時代の用品を処分する。
アライツアークロス、ガエルネGミッドランド、レムス チタンマフラー、ロングシールド、以上まとめて処分先はアップガレージ 前橋インター店。買取価格 合計¥27,800円





引き続き、古いホイールタイヤセットも処分、処分。こちらはアップガレージで¥4,100円。

断捨離は結構な金額になった、この金で何買うか?

してその心は?
・・・・画面、テーブルの上には すでに 赤い**があ!


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旅バック

何事も雰囲気は大事である。 バイク旅、特に長距離、キャンプツーリングに似合う、旅の薫りプンプンなバックをご紹介しよう。
結論から先に言おう、一番クラシックで旅臭がするアイテムはキャンバス生地のアーミーバックであろう!

他のツアーパックやプラBOX、用品メーカーのツーリングバック、アウトドアメーカーのボストンバックなどと比べて、その単純なシステム、耐久性、安価な設定、実に漢らしく今さらながらバイク乗りの為に有ると言っても過言ではない。
こうしてバイクのケツに載せるだけで、旅への想いは膨らんでくるではないか。


さて購入したロスコ、キャンバス ドラムバック 24インチ。このままでは夜露でさえずぶ濡れに成るので、防水加工を施す。俗に言う蝋引き、布地に蝋(パラフィン)を塗り込むのだ。
防水スプレーでは頼り無いので。家具など木材に塗る蜜蝋をガッツリ塗り込むのだ。


半練り状のワックスは塗り易くしかも乾けば、立てても自立するぐらいになる。


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ガレージウエアー新調

ガレージ作業するにあたってガレージウエアーがあれば気分も盛り上がると言うもの。
サンデーメカニックにとって「つなぎ」は憧れアイテムである。
またある時はバイクの調子見につなぎのままチョイ乗りしてみたい。
実際に購入したのはFORECASTのサロペットと作業用皮手。(超安いゾ)。


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バブアー のメンテナンス

オイルジャケットの油分がだいぶんと抜けてきたので ルプリーフ(オイル入れ)を行った。オイルはバブアーの純正品。蓋をあけると中は白い固形物、ロウソク状、これを湯煎して溶かしてスポンジでベトベト塗りつける訳だ。

とりあえずポケットあたりから始めて、様子を見ながら全体を塗り広げてゆく。

湯煎して塗ったワックスは染み込んだ箇所と、布地の上に乗っているだけのムラな仕上がりになってしまう。それを最終的にドライヤーを作って定着させる。塗り過ぎた部分はウエスでカラ拭きして完成。
ルプリーフしたジャケットは布地の奥までワックスが染み込んで目を塞いでおり、これなら大雨でも防水性に問題無かろうと言える。

クラシックアイテムはこう言ったメンテナンスも含めて行間が楽しい。オイリーで黒光りするバブアーをガレージで干しながらそんな風に思う。
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ボンネビル似合いのキーホルダーを選ぶ

ハーレー販売店でもらったベルト通すタイプの革のキーホルダーはくたびれて来たし、新しいバイクに似合うキーホルダーを探していると。
ある広告写真で一目で気に入ってしまったのが此れです。
エッジの効いたデザインがクラシックなトライアンフや、又はカフェレーサー系にも似合うと思う。
材質は真鍮と革。革の色が何種類か選べる様になっている。腰にぶら下げて単車にまたがる、チラッと見えたらカッコイイ。只者じゃないね。
気になったら、クリフ キーホルダーで検索で検索。


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