エレクトラグライドと何処までも2

★to the ends of the earth ★ バイク乗りは地球の果てまで走り続ける

峠にて 2016/10/20

秋もたけなわ ぶらっと県境の峠までツーリング。
空は澄み高い。路面の落ち葉に気を付けコーナーを回って行く。

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グローブは鹿革に限る

買い替えに当たっての条件は鹿革である事。柔らかくて丈夫です。
全身黒ずくめ、又はモノトーンが多いので、グローブぐらいは派手に。という事で赤。

ロードスター ダックテールスポイラー

ショップのイベントにて入手した、意外と手間なのがエンブレム関係が干渉すること。カモメマークは1まわり小さく。ロードスターマークは貼り直してます。

ワークのホイール がカッコいい件

ホイールのカタログを眺めていて、あまりにしびれてしまったのでカタログを写メ載せます。
ワークと言えば僕らの時代的にはエクイップ、マーク2、思い出すだけど、カッコよかった。一脈通じる物が有るよね。
ロードスターに付くのだろうか?

ナックルサポート

ロードスターのりにはお馴染みの話題ではありますが、ナックルサポートを追加しました。
噂どおり剛性アップしてナックルのたわみ防止に役立つ様です。試運転の感触も了解。
ホイールとナックルが一体化して平行移動している様が、ギャップを乗り越えるたびに想像出来ます。この効果は実際の効果よりも精神安定的に非常に有効です。

ポリスタイプヘルメット、

新しいヘルメットを探します、60年代風ビンテイジスタイル。
具体的な希望としては今の半ヘルから進化したミドルシェルタイプ、(半ヘルとジェットの中間ぐらい)の頰たれ付き、SGマーク付、LLサイズ。
写真は国産品の新品です。もちろんSG規格(125cc以下)のLLサイズです。頰たれはファスナーで脱着可能、かつ耳穴付き。アライのバイザーとシンプソンステッカーは別注。ベルだろうとショウエイだろうと好きなステッカー貼りましょう。
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ハブリング

とあるタイヤ屋さんブログの受売です、お勧めはハブリング。付けちゃダメなのがアルミナットとなってます。
なるほどねと思ったのが、ハブリング:社外アルミに替えた場合に車のハブ径とアルミホイールの相手側穴径の隙間を埋めるパーツですが、印籠構造となることで取付剛性が上がります。(純正ホイールには不要です)
センタリングについても優位を説いている記事も有りますが、これは取付がテーパーナットを丁寧に締め付けることでセンタリングする構造になってますので意味ナシの為、無視します。いずれにせよ、ハブリングについてはお安い値段でボルトだけに頼らない構造が形成出来る事から、お勧めします。